先物取引被害、トラブル、先物取引情報の相談窓口
あなたの先物取引 被害度確認
次の項目の中に1つでも思い当たることがあれば既に被害者か被害者予備軍です。危険な状況ですのですぐに連絡を 被害度、口座、建玉診断いたします。
- 仕組み、内容、リスクはあまりわからないが、営業マンを信用して取引をはじめた。
- 契約時にリスクの説明は十分ではないが、リスク説明の書類や自己責任を理解する内容に印鑑を押してしまった。
- 取引を始めるきっかけは電話での強い勧誘(プッシュ)であり、「今買えば間違いないから、絶対儲かるから」という言葉を信じた。
そのときにはリスクのことはまったく考えられず、必ず利益がでるものだとおもった。
- 勧誘の際に「注文が殺到している」とか、「枠をとれば間違いない」などと、今決断すれば必ず利益が出ると勘違いしていた。
- 契約時には上司が同行して、それからはその上司が日々の売買や連絡をとり、担当が替わった。
以前(最初)の担当は電話に出なくなった。
- 取引開始してすぐに、買い増し、両建て、追証、などの追加投資の誘いがあった。
- 利益がのった玉を買いなおし、売りなおしさせられ、建玉が増加している。
- 預けている資金のほとんどが建玉にまわされている。
- 勧められた銘柄はほとんど逆に行いく。
- 決算の依頼を営業担当マンが拒否する。
うまく説得され、聞き入れてもらえない。
- 毎日のように売買がある。
- 契約時に約束していたことが、すっかり忘れられている。
例えば、1週間で利益が投資金の倍になり、そのときに一度その出た利益を返すと言われたにも拘らず、また利益は極端に少なくほとんどが投資にまわされている。
- 取引をやめさせてもらえない。
決済など依頼すると「今決済すると損が出てしまうので少し時間をかけて利益をだして取引を止めましょう」とか、状況が悪いので追証や両建て、ナンピンを強要され取引を止める段取りとして入金を要求される。
入金後はまた同じことの繰り返しである。
- ストップ高やストップ安ではないのに、注文が成立しないと言われた。
結果、資金を守る為には両建てしかないといわれ、お金を入金した。
- 「全ての建玉を同時に決済」の注文をしたが、相場を見ながら徐々に決済していきますといわれた。
- 取引を終了するには取引修了書のようなものにサインをしなくてはいけないといわれた。
- 投資金の返還を希望したら、書類にサインが必要だとか、振込みではなく資金は直接お持ちしますといわれた。
- 返還金が予定日までに資金が返還されない
その他いろいろと要注意例はありますが、何か1つでも思い当たる事がありましたら、すぐご連絡を下さい。建玉相談、口座診断、被害度を診断いたします。

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