普通、「○○円買い」といえば○○円以下なら買う、「○○円売り」といえば○○円以上なら売るという意味であるが、「逆指値注文」は○○円以上になれば買う、○○円以下になれば売るといった注文の仕方である。「逆指し」とも言う。
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